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遊びも勉強も!家族で過ごすよくばりリビング

遊びも勉強も!家族で過ごすよくばりリビング

ご予算に応じて実現できる洗練されたお部屋づくり

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  • 3Pソファ165,000円

  • サイドテーブル22,000円

  • シェード88,000円

  • ダイニングチェア44,000円

  • ダイニングテーブル143,000円

  • デスク88,000円

  • デスクチェア14,300円

  • テレビボード66,000円

  • ペンダントライト33,000円

スペースの使い方が悩みの種

小さなお子様が2人いらっしゃるファミリーのリビングダイニングのご相談。遊べるスペースも広くしたいし、お勉強ができるスペースもほしいと、スペースの使い方にお悩みでいらっしゃいました。

またリビングのすぐ隣が和室になっており、ここでお子様を遊ばせたり、お昼寝させるために使いたいとのことで、普段多くの時間を過ごすソファは和室の様子が見える位置に配置したいとのこと。

和室が一番見える位置は、和室の正面の壁面ですが、ここにソファを配置してしまうと、他に家具を置くスペースが確保できず、肝心のお勉強スペースを作ることができません。

そこで、ソファはリビングダイニングの中央に配置し、空いた壁面にはお子様2人用のデスクを配置。テレビボードはリビングと和室の間のコーナー部分に配置しました。

圧迫感を出さないためには、家具の「形」がポイント!

置きたい家具がたくさんある場合には、圧迫感が出ないようにそれぞれの家具の形に気を配ることが大切。

今回、お部屋の中央に配置したソファは背もたれの高さが低めのもの、さらに木フレームにすることで抜け感をだし、軽やかな印象にしています。

またデスクは奥行きが浅いカウンタータイプを選び、テレビボードもコーナーにピッタリおさまる台形のものをセレクトしました。

デザインやサイズ感に気をつけたことで、置きたい家具が置けてかつすっきりした印象のお部屋になりました。

リビングの大きな窓からはお庭が見え、お庭を見ながらリラックスしたい一方、塀のすぐ向こうには別のお家が建っており、視線も気になる。

上方向からの視線が気になる場合にお勧めな窓周りアイテムが「シェード」です。上方向に開くため、窓の上側の視線はカットし、お庭だけを楽しむことができます。

ただ出入りが頻繁な窓の場合は、シェードの上げ下げが負担になってしまうので、今回のように中央で2枚に分けると、片方のシェードだけあげれば出入りができ、負担を少なくすることができます。

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