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家具インテリア STYLICS
レンタルもできるインテリアコーディネートショップ

高級家具の机 厳選アイテム4選を紹介
|何気なく机に向かいたくなるような上質感

インテリアコーディネート専門ショップSTYLICSが、インテリア情報をお届けしています。

ジェームス75
 
テレワークの機会が増えつつある現在、ご自宅に専用の机やデスクを購入する方も増加しています。そのため簡易的な家庭用デスクの種類が増えており、美しく洗練されたデザインや優れた機能性など、多くの魅力を持つ質の高いデスクを探すのに苦労されている方も多いのではないでしょうか。
 
そこでモダンな書斎に合う高級家具ブランドのデスクを厳選してご紹介します。パンフレットやECサイトの一覧ではなかなか分からないような、“存在感”・“雰囲気”も感じてみてくださいね。
 
 

BoConcept「CUPERTINO デスク」
|エレガントな佇まいのデスク

 
CUPERTINO
 
BoConceptの「CUPERTINO デスク」は、スマートでスタイリッシュなデザインが特徴です。テーブルの幅は75cmとパソコンを置いても余裕のスペース。テーブルトップの素材には高級木材の代表格・ウォールナットを使用しています。ウォールナットは経年変化で独特の風合いが出て、年月を重ねるごとに滑らかになっていきます。
 
テーブルトップの中央はリバーシブルになっており、お好みでイメージチェンジが可能。さらに配線用の穴があるため、パソコンやライトの配線が視界から隠せます。3つのスリムな引き出しや異素材を組み合わせた細い脚がすっきりとエレガントな印象です。男女ともにマッチするデスクといえるでしょう。
 
 

CondeHouse「WING LUX デスク125」
|回転式の袖引き出しは左右どちらでも使用可能

 
WING LUX
 
カンディハウスの「WING LUX デスク125」は、北欧モダンや和モダン、ナチュラルテイストなどのお部屋に合います。
 
写真のタイプはウォルナットの木肌が美しい逸品で、ほかに北海道ナラ素材のタイプもあります。デスクの天板は幅125cm、奥行き50cmと必要充分ながらコンパクトサイズ。たっぷり収納できる袖の引き出し部分は、回転式となっていて右配置や左配置、斜め向きに使うなど使い勝手に応じて位置を変えて使用できます。
 
木製の美しいペントレイが付いており、引き出しに収納してデスクをすっきりさせたり、デスクの上に出してアクセントにしたりできます。デザインの親和性が高い「WING LUX」シリーズのチェアとあわせるのがおすすめです。
 
 

MORISHIGE「ジェームス75 デスク」
|重厚なオーラを感じさせる机

 
ジェームス75
 
MORISHIGEは1944年に香川漆芸の伝統を受け継いで創業された老舗の家具ブランドです。家具ごとの個性に合わせたデザインや厳選された贅沢な素材、使い勝手を熟考した設計など一流の技術で長く使える家具を造り続けています。
 
「ジェームス75(デスク・両袖)」は、圧倒的な存在感を持つデスク。両袖付きで重厚感があり、書斎に置くのに最適です。天板の大きさは幅210cm、奥行き90cmと十分なサイズで風格さえ感じます。主材は上質な樺材、引き出し部はウォールナット材で構成され、クラシカルなデザインによく合っています。椅子を合わせるなら、レザー張りなどの高級感のあるものがおすすめです。
 
 

Ritzwell「MO BRIDGE デスク」
|シンプルなデザインですっきりとした高級感

 
MO BRIDGE
 
リッツウェルは1992年の創業以来、純然な「made in Japan」の商品にこだわり続けています。実用性と審美性の両方を兼ね備えた上質な家具が人気です。リッツウェルがほこるデスク「MOブリッジ」はスタイリッシュななかにどこか癒やしを感じるデザイン。
 
素材の木材にはウォールナット無垢材とナラ無垢材を使用しています。さらに天板の周囲を包むように貼られた厚革が他のデスクとは異なる存在感を放っています。シンプルなデザインだけに本格的なワークデスクとしての使用以外でも、お部屋のインテリア兼・ちょっとした作業用として置いてもよいでしょう。
 
幅120cm、奥行き50cmのコンパクトさも使いやすいサイズ。上質でシンプルなデスクを探している方におすすめです。
 
 

高級家具ブランドの机で仕事の効率も上がる

世界や日本で高い評価を得ている高級家具ブランドの机は、ご自宅のワークスペースや書斎を高級感あふれる空間に変えてくれます。上質な素材だけを使い、一流の家具職人が手がけたデスクは一生ものの家具になるでしょう。
 
また、美しく機能美に優れたデスクを使っていると、おのずと集中力も仕事の効率も上がります。書斎にリビングにあなただけの贅沢なワークスペースをつくりましょう。