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家具インテリア STYLICS
レンタルもできるインテリアコーディネートショップ

6畳以下ワンルームでもくつろげるインテリア

家具を減らしすぎないワンルームのインテリア

ご予算に応じて実現できる洗練されたお部屋づくり

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  • 1Pソファ48,400円

  • カーテン48,400円

  • センターテーブル28,600円

  • テレビボード22,550円

  • フロアライト30,800円

  • ベッド121,000円

  • ラグ32,450円

  • レンジ台23,100円

「寝る場所」と「くつろぐ場所」を分ける

男性お一人暮らしのお部屋です。

6畳以下のワンルームで、省スペースの中でもくつろげるお部屋にされたいとのご要望をいただきました。

一般的に狭いワンルームでは、なるべく広く感じられるように家具の点数を少なくしていただくことが多くあります。

ただし、活動エリアが1つにまとまることで、生活のメリハリがつけにくい状態となり、くつろぎではなく、だらだらとした生活となってしまうことも。

そんな時は、シーンに合わせて家具の役割を細かく分けて生活リズムを上手く作り出します。

座ってくつろぐときは「一人掛けソファ」、横になってお休みいただくときには「ベッド」をお使いいただくことで生活のメリハリをつけることが可能となります。

テーブルはシーンに合わせて高さを調整

ご自宅でお仕事をされることがあるため、作業ができるテーブルが必要とお話をいただきました。

床に座った状態での作業は身体に負担がかかってしまうため、椅子に座った姿勢で作業ができるようローテーブルではなく、高さのあるテーブルにされたいとのこと。

ワンルームでは、お部屋の中でベッド1台に大半のスペースがとられてしまい、他の家具の配置方法に限りが出ます。

今回、お部屋の過ごし方を考慮して「一人掛けソファ」と「ベッド」を設置しており、更に「高さのあるテーブル」追加してしまうと、一気に圧迫感のあるお部屋になります。

高さのあるテーブルが必要だけれども、圧迫感のないお部屋の状態を保ちたいときには「昇降式のテーブル」がオススメです。

作業するときだけ、テーブルの天板高さを調節いただくことで、スペースに限りがあるお部屋の中でもシーンに合わせた効率的な空間へと変えることができます。

デッドスペースになりやすい、部屋の角にはフロアライトを設置しました。


明るさがプラスされ、より癒しの空間へと変わります。

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